雰囲気が解りやすいよう、自作のイラストを掲載しておりますが
二次利用、転載等堅くお断り申し上げます。
また、新たな情報が入り次第、予告なく修正&更新されます。
【作品】
―――――――――――
■板画
・「二菩薩釈迦十大弟子」
・「御鷹揚げの妃々達々」
・「大和し美し」 棟方志功記念館 蔵
・「東海道棟方板画」
・「星座の花嫁」 棟方志功記念館 蔵
■油絵
・「自画像」
・「雪国風景図」
・「八甲田山麓図」 青森県立美術館 蔵
・「初冬風景図」 棟方志功記念館 蔵
・「雑園習作」 棟方志功記念館 蔵 帝展入選
・「群青・ちよゑ昼寝」
・「令明堂と雑華山館家族達」
・「御魚類図」
・「黄昏に寄る子供たち」 棟方志功記念館 蔵
・「大印度厖濃図」 棟方志功記念館 蔵
・「八面閣図」 棟方志功記念館 蔵
・「太陽花」 棟方志功記念館 蔵
・「太陽花」 棟方志功記念館 蔵 2点ある?
■何でも鑑定団 (タイトルないものは適当につけてます→ご容赦)
・「神社にある神木ー大きな松ー」 200万円↓↓
■行方不明 「宇宙讃(うちゅうさん)(神奈雅和(かながわ)の柵)」版画
横約65センチ、縦約50センチ。 神奈川県が40年以上前に棟方志功に特別に制作を依頼し、300万円で購入した版画。 いつの間にかカラーコピーの複製に入れ替わっており、2014年に開かれた展覧会で、 観覧者に指摘されて発覚。約3年間、本物を探したが見つからず、県が2017年4月17 日に発表した。 盗難に遭ったとみて県警に被害届を出す方針。 県民ホールの開館に合わせ、緞帳(どんちょう)の原画として晩年の棟方に制作を依頼 したものという。 県が1974年10月に受け取り、緞帳制作会社に一時期預けた後、額に入れて館長室 に展示していた。 本物は和紙に刷られたものだったが、コピーされたのは普通紙。上下逆さまに額に貼り 付けてしまったとみられ、台紙の裏に取り付けられていた、額をつり下げるためのひも の位置を変えた形跡があった。
―――――――――――
sazanami
0コメント